2007-07-08 23:44 | カテゴリ:ヒロイック・エイジ
 
ぇぇぇぇエイジぃ――?!(悲鳴)

エイジもレクティも一体どうなっちゃったの?!
と…共倒れ?(滝汗)



レクティがその身に宿すノドス「エルマントス」、そしてレルネーアによる執拗な攻撃が続く中、ベルクロスは耐久しながらもその傷は徐々に増してゆく。
本隊から遅れてアルゴノートは太陽系に最も近いターミナル・プラネットに到着する。
そこでディアネイラたちは戦いに傷ついた艦隊を目の当たりにし被害の甚大さを痛感する。
そして銀の種族は、次の戦いを火星圏とし戦力を集めて、人類を迎え撃つ準備を整えていた。



どうなっちゃうの…な1クールラスト、折り返し地点の13話。

オフが忙しくて、感想が1週遅れですね…(泣笑)
試験まであと半月に突入。
あぁぁぁどうしよう(泣)
このエイジは月曜日には見てて、気になる台詞だけメモっといたんで、とりあえずその台詞に各一言を。
その他の記事はホントに簡単で…すみませんすみません!!(平伏)



「神の星が死んだぞ…
 まだ輝きの星は目覚めぬのか?」

指揮権強奪の機会をジッと窺うニルバール。
是非とも愚兄らの横暴をお止め下さいまし。


「何処かにあるはず…
 奴だけが滅ぶ分岐点、在り得る筈の過去――」

レクティ、思ったより過去へ飛ぶといっても成果なし?
ベルクロスが強すぎなのか…と思ったら、凄まじい回数の蓄積で一気に影響が出てきて…一体どうなっちゃったの?!
というか、メヒタカの変化といい、銀側のノドス達の変化も興味深いです。

「・・・動揺?!
 この私が感情など…」

↑のユティも同じ。


「今、5人目のノドスは宇宙を二つに分かとうとしている。
 其処に歯止めは無く、行き着く先は、英雄の種族による破滅。
 それとも――」

相変わらず、考えを巡らしているんですね。
一段高い所にいる感がする彼女だからこその台詞。
…どはいえ、エイジというかベルクロスが狂乱に陥り暴走した時、そのときこそアルゴノートクルーの、そして誰よりもディアネイラの関係が、想いが破滅を止めるのではないかと。
黄金の種族の絶対的な力ではなく、非力で欲深い、でも強い強い感情を抱く、鉄の種族――人類の想いが、狂乱による破滅を防ぐのでは、と。
見たいですねぇ。


「こうしてる間もエイジ一人が戦わせられ、艦隊は無謀な進軍により、危機に瀕しているのです!」

相変わらずのイオラオス。
ホント、そんな貴方に癒されますv


それにしても、予告の台詞が猛烈に怖いです。

「ベルクロスの異変、其れは狂乱の始まり――」

異変…って?
公式サイトのメインにある絵、前から疑問でしたが、この異変とかであのエイジの表情が変わってしまうとか…?
それは…ちょっと嫌というか…悲しいんですがねぇ。
兎も角、エイジが心配でなりません。

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