2007-05-13 23:33 | カテゴリ:ヒロイック・エイジ
 
ラスト10分録れてなかった~!!(轟沈)

…何で?
いつの間に10分延長しているんですか…
もうこれはかなりショックであります。
丁度テイル&メイルが「エイジは何処?!」って辺りでブツンと終了(哀)

…ちょっとショックが大きいです。



脚本:久島一仁 絵コンテ・演出:羽原信義 作画監督:前田明寿

ディアネイラとアルゴノートは、人類圏へエイジを送り届けるべく、ティターロスを飛びたつ。
だが「五人目のノドス」の報とティターロスの戦火を知った周辺の星々の民は、どこもアルゴノート寄港を拒む。
ディアネイラは、再びスターウェーから外れ、人類圏までの道を自ら切り開くことを決断する。
そしてそれは苦難の道のりを意味していた。



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エイジがアルゴノートを離れたって本当ですか?!

自己犠牲?ノドス相手にアルゴノートの皆を守る為なんでしょうが…
ディアネイラらと、どんなやり取りがあったのか凄く気になります!
ここってかなり重要な部分でしたよね?
うぅ…っ(悔)


敵対する4人のノドス。
ユティは銀の種族のようですが、何か他の3人はそれぞれ「契約」によって銀の種族側にいる模様。
というか、種族の存亡と引き換えに銀側に隷属しているみたいな感じがします。
好戦的なユティとは対照的に、彼らが非戦的・対話希望な態度なのも余計にそう思えます。

いや、それにしても、エイジへの「12の契約」といい、黄金の種族が何故に「銀VS鉄」とし、そして銀に4体、鉄に1体のノドスを配したのか。
このそもそもの根源が何故なのでしょうね。


それにしても、ディアネイラの「スターウェーを外れる」演説で、クルーが次々と賛同していくシーン。
…ん~、何か引っ掛かったんですよね。
フツーに見れば、気高く意志の強いディアネイラが、困難な道を進む覚悟と協力を語り、それにクルーが応えるという良いシーンなんですよ。(ですよね?)
でも朧が捻くれているのかも知れませんが、何かクルーが「姫様の言葉だから」と考えずに賛成~って見えてしまって。
種でのフレイの入軍に引っ張られたヘリオポリス組や、種デスでのミーアやデュランダルに賛同する人々に似た反応に思えたんです。
…まさか…ですよねぇ。



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