2005-11-06 01:58 | カテゴリ:BLOOD+
取りあえず、1~4話は後回しにして(←おいっ)

アバンでお父さんが輸血(?)中~
なんかすごくやばいよーお父さーん(泣)
変な所(ヤンバル)にいるよ。
まっ白すぎてやばさ200%の部屋だよ。
つかあれホントに輸血なの?「D67+」って…危ないよ!
しかも防護服着てる人がスピードUP…(汗)
(あの完全防護服って…あんなに危ないの?感染ってやっぱり?!)
どーか無事でー(祈)

本部の人(?)も出てましたね。
誰かは全然分かりませんでしたが、残念ながら増援はナイとの事。
たった三人のみで……マジでやばそう(ぼそっ)

岡村と助川教授
「お前に見せられる訳ないだろう」とか言いながら
わざと背を向ける教授(米軍に怒り心頭のご様子)
…ちょっと好きかも(笑)

んで、その報告を受けるデイビットさん達。
ジョージの居場所が(はっきり)判明。
自分は置いていかれると聞いて「連れて行け!」というカイ。

…にしても、立ち聞きされ過ぎです、デイビットさん(苦笑)

そんなカイにデイビットさんが教育する、と。
にしてもフツーに強いんですね~(←翼手がヤバ過ぎるだけだと)
かっこいいデイビットさん(笑)によって、カイは文字どうり体に刻み込ませられました。
そして、沙夜にも「足手まとい」だと言われ。
「大事なものを守れない」
「何も出来ない」
と自己嫌悪するカイですが。

車のトランクから出てきた、大量のおにぎりに、書かれてた「ガンバレ」の文字。
……泣きそうになりました。
カイもリクも、すごく優しい子で。
そんな二人の思いを受けて、お父さんを絶対に助ける!と再度決意する小夜。

それぞれの描写がちゃんとされてて、すごく良かったです。
小夜の戸惑い、カイの悔しさ、リクの不安。そういった感情が丁寧に描かれていて。
お父さんを助けたいって叫んだりして。
三人とも本当に「お父さん」が大好きなんですね。
この「家族」のあり方、互いを思いやる感じがすごく好きです。

…でも、絶対なんかある筈…(脅)

そして相変わらずの、ヴァン・アルジャーノさん。
やっぱり飴なめてます(笑)
「オプションDを」とか言ってます。
ちょっ…三人がいるんですよ?
お父さんも目を覚ましている様なんですよ?

来週は、第6話「おとうさんの手」
…手って(汗) 大丈夫なんですかっ?!おとうさーん!!


…最後に一言。
ハジがイイですv小夜への尽くしっぷりがツボです(笑)
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