2006-07-03 23:55 | カテゴリ:プリンセス・プリンセス
学園祭も終わったある日、裕史郎のもとに差出人のない一通の手紙が届く。
何気なく手紙をあける裕史郎。
すると手紙の中に光るカミソリ。
さらに寮にイタズラ電話や、身に覚えのない大量の荷物が届く。
その様子を見ていた実琴はみんなに相談したほうがいいと心配するが、裕史郎はこのことは亨に言うなとだけ答える。
不安に思った実琴は秋良に相談をする。



さやか…めちゃめちゃヤバイよね(汗)
電話しているのを聞いて、女の子階段から突き落とす、なんて…
「亨君は私と結婚するのにっ!!」
あ~これじゃ無理矢理離すしかないなぁ、とか思ったり。

裕史郎への嫌がらせから始まった今回ですが、街でのナンパ時の赤面した秋良がめっちゃ可愛かったv
一生懸命でかい男二人に質問する様子がなんか…(笑)
完全にこのアニメの癒しキャラですねぇ。

そこに颯爽と現れたのは最強な人、もちろん有定会長。
というか、私服姿がカッコイイんですけど。
生徒会メンバーのあの4人に囲まれた状況は流石と思いましたよ。
あ~あ、あの人は怒ると恐いぞ~(笑)

にしても、ラストはちょっと…ヤバイ。
最終回、亨はちゃんとさやかと話出来るのかな?


次回、「姫の選ぶ道」


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