2006-04-17 00:12 | カテゴリ:ひぐらしのなく頃に
『そして、5年目の綿流しってのは…つまり…』
『今日なのよ…』

…ダム工事に関連するバラバラ殺人事件、それは確かな事実だった。
衝撃を受けながらも所詮他人事だと思っていた圭一は、レナたちから「綿流し」という、雛見沢に代々伝わるお祭りの話を聞く。

祭りの当日、いつもの部活メンバーと屋台巡りをして楽しむ圭一だったが、そこで今度はお祭りの夜に毎年起こる、ある「出来事」を聞かされ…


「嘘だっ!!!」

…恐っ!!!(悲鳴)
日常のあの穏やかさがあるから余計に恐ろしいです…

今回は、綿流しの日。
バラバラ殺人の後、毎年人が死ぬ日。
今年は…カメラマンの富竹さん。

圭一に接触してきた、大石刑事。
「部外者」である圭一に情報を求めて。
レナ達を疑っている圭一は協力を受け入れますが、それをレナに知られていて。
部屋で電話をしているのも聞かれて。

やばい…やばいよ保志さん!(違)
狙われるよ殺されるよ!!


次回、鬼隠し編 其の参「疑心」

『明日、学校休んじゃ“イヤ”だよ…?』
『しないよね、圭一くんは…?……転校。』

…かつて学校に在籍していた「悟史」という少年。
大石の話によれば彼は沙都子の兄であり、そして一年前に失踪したという。
毎年起こる連続怪死事件の被害者たちは何故か必ず部活メンバーに関係があり、そして次に狙われるのは圭一かもしれない、と…。

その言葉を裏付けるように、その日から周囲の様子が怪しくなっていく…

そしてついに圭一の身に危険が!?


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